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空洞地球―ポーソロゴスの図書館ミコスからのメッセージ 人も地球も光りだす!アセンションの真相 (超知ライブラリー)ダイアン ロビンス¥ 1,680 徳間書店 2007-06 評価:4.5 (カスタマーレビュー 8 件) amazonランキング 53047 位 |
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カスタマーレビュー/新着5件
2010-01-15 評価:4 『抽象的なメッセージが多い』
空洞地球についての本は初めて読みました。具体的な内部世界の情報はおもしろかった。例えば建物は全て円形とか妊娠は3ヶ月で無痛とか。でも大部分は抽象的な精神論であり、多くの本にある愛についてのメッセージでした。地下1.6kmの近さにあるなら、何故その解明が未だにされてないのか等疑問も多く残りました。
2008-11-06 評価:4 『もう直ぐ 答えが分りますね。』
地球に限らず 惑星は実は空洞構造をしており、私たちよりずっと進化した意識を持つ人たちが 実は内部に長い期間住んでいるのだとすれば、まさしく現代の “天動説” ですね。
現時点では まだ多くの人々が当然の如く否定し、政府やTVが言っていることが 結局正しいことなんだ‥ と信じられている状況ですが、近未来の常識が 2008年前後の世界観を 一体どのように捉えられているか、ちょっと楽しみでもあります。
内容は 他の様々なチャネリングと同じような感じですが、翻訳本独特の読みづらさもあって、文章としては 巻末の “訳者補足” が一番面白く思えました。
それにしても、あとほんの数年の内に 世の中の何かが根本的に変り始めるのだとすれば 私たちが (非物質的に) 彼等に出会える日は近いでしょうし、既に会われている人も結構居るかも知れませんね。
10月初めに 金融混乱の引き金が引かれた中、昨日遂に オバマ・アメリカが劇的な誕生をみましたので これも大きなサインでしょうし (彼の任期が 2013年1月までですし)。 今後は、闇に隠され続けて来た様々な真実が露呈されて行くのかも知れません。
もし 空洞地球 (或いは そういう考え方) に肯定的な方であれば、“マシュー君” のメッセージを 一度読まれてみることをお薦め致します。 ぐぐれば直ぐですので。
現時点では まだ多くの人々が当然の如く否定し、政府やTVが言っていることが 結局正しいことなんだ‥ と信じられている状況ですが、近未来の常識が 2008年前後の世界観を 一体どのように捉えられているか、ちょっと楽しみでもあります。
内容は 他の様々なチャネリングと同じような感じですが、翻訳本独特の読みづらさもあって、文章としては 巻末の “訳者補足” が一番面白く思えました。
それにしても、あとほんの数年の内に 世の中の何かが根本的に変り始めるのだとすれば 私たちが (非物質的に) 彼等に出会える日は近いでしょうし、既に会われている人も結構居るかも知れませんね。
10月初めに 金融混乱の引き金が引かれた中、昨日遂に オバマ・アメリカが劇的な誕生をみましたので これも大きなサインでしょうし (彼の任期が 2013年1月までですし)。 今後は、闇に隠され続けて来た様々な真実が露呈されて行くのかも知れません。
もし 空洞地球 (或いは そういう考え方) に肯定的な方であれば、“マシュー君” のメッセージを 一度読まれてみることをお薦め致します。 ぐぐれば直ぐですので。
2008-06-06 評価:4 『ぶっ飛んでいても全然OKです・・今なら読めます』
はい、10年前くらいの私ならぶっ飛び内容の本はすぐに左へ受け流していましたが、今は楽しく読めます。やはり地球人の意識が上昇を始めている?のでしょうか。
スピリチュアルなことに抵抗感がなくなっていると思います。
私の周りでもたまに、異常なくらいスピリチュアルや超常現象に拒絶するひとがいますけれど、私たちの存在自体が摩訶不思議ではないですか。
本当にダーウィンの進化論通りだと信じているんでしょうかねぇ・・・。疑問。
どんなこともOKですよ。あるかもしれない。不思議だねっていう気持でいます。
この本もぶっ飛び指数100位かも知れない内容だけれど、否定する要素はないですもんね。
この本で唯一ダメ出しをするなら、たぶん翻訳がまずいのかも???
読みづらいのです・・・コンピューター翻訳みたいな表現が多くてそれだけががっかりです。
ミコスさんがやたらと「○○のミコスです」とか「おはようございます・・・・ミコスです」という礼儀正しい挨拶が何度も何度も出てくるんで、割愛してください。
同じ内容、同じ表現が何度も重複するのが疲れる。
もっと突っ込んだ情報を望みます。
スピリチュアルなことに抵抗感がなくなっていると思います。
私の周りでもたまに、異常なくらいスピリチュアルや超常現象に拒絶するひとがいますけれど、私たちの存在自体が摩訶不思議ではないですか。
本当にダーウィンの進化論通りだと信じているんでしょうかねぇ・・・。疑問。
どんなこともOKですよ。あるかもしれない。不思議だねっていう気持でいます。
この本もぶっ飛び指数100位かも知れない内容だけれど、否定する要素はないですもんね。
この本で唯一ダメ出しをするなら、たぶん翻訳がまずいのかも???
読みづらいのです・・・コンピューター翻訳みたいな表現が多くてそれだけががっかりです。
ミコスさんがやたらと「○○のミコスです」とか「おはようございます・・・・ミコスです」という礼儀正しい挨拶が何度も何度も出てくるんで、割愛してください。
同じ内容、同じ表現が何度も重複するのが疲れる。
もっと突っ込んだ情報を望みます。
2007-12-24 評価:5 『空洞地球内部のテクノロジー』
この本は『超シャンバラ』の続編にあたり、空洞地球の内部に住む人々が、どのような暮らしをしているのかが、前作よりも詳しく説明されています。空洞地球内部のテクノロジーは、地上より遥かに進歩しており、環境を汚染するようなこと、資源を枯渇させるようなことは一切行わず、綺麗な空気と水を摂取し、原初の状態のままの自然とともに平和な暮らしを営んでいるとのこと。
地上の人々のことを、「屋上で暮らす人々」と称していたのには、言いえて妙だな、と感じました。彼ら地底世界の人々は地球の内部で暮らしていますが、それは家の中で暮らしているということで、地上の人々は、その意味では、危険で天候の変化の激しい屋上でわざわざ暮らしているのだとのこと。どの惑星も空洞になっており、本来はその内側で暮らすのが基本である、ということです。これまで信じられてきたことから、あまりにもかけ離れていますが、言われてみると納得できることが多く、あながち出鱈目とは考えにくい。恐らく、これから数十年のうちに、彼らと地上の人々とのオープンコンタクトが実現するのではないか。そんな気がしてきます。
私が作成した"リストマニア"リスト「民主党とマスコミから日本を守るために」も参考にしていただけますと幸いです。
地上の人々のことを、「屋上で暮らす人々」と称していたのには、言いえて妙だな、と感じました。彼ら地底世界の人々は地球の内部で暮らしていますが、それは家の中で暮らしているということで、地上の人々は、その意味では、危険で天候の変化の激しい屋上でわざわざ暮らしているのだとのこと。どの惑星も空洞になっており、本来はその内側で暮らすのが基本である、ということです。これまで信じられてきたことから、あまりにもかけ離れていますが、言われてみると納得できることが多く、あながち出鱈目とは考えにくい。恐らく、これから数十年のうちに、彼らと地上の人々とのオープンコンタクトが実現するのではないか。そんな気がしてきます。
私が作成した"リストマニア"リスト「民主党とマスコミから日本を守るために」も参考にしていただけますと幸いです。
2007-11-02 評価:5 『地球空洞説は真実であろうか』
信じられない内容であると思われる人が大多数でしょう、地球が空洞であるなんて。過去に多くの本で地球内部が空洞であることがテーマにされていますが、ここまで具体的にかかれた本はないと思われます。内容的には「超シャンバラ」という本と類似しています。「空洞なのは地球だけではなかった」と表紙に記載されていますが、ついこの間、新聞に火星に孔があるという記事がありました。すべてが明らかになるのを心待ちにしています。この本の内容の信憑性を高める本が出てます。180年ほど前に実際に地球内部へ漁船で行った人の話です。「空洞地球」の中で紹介されていた本です。「でじたる書房」出版の「スモーキー・ゴッド」です。これとあわせて読むと現実味が伝わってきます。











